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2019 / 10
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人に褒められる事があまり無くなった昨今、人に叱られる事も少なくなったような気がする(小さい事はあるにしても)。どちらも寂しいと感じる。親が子を叱る、社長が社員を叱る、愛情の現われだと思う。勿論褒められる事や褒める事は格別な余韻が残る。
ただ、怒ってしまった時は後味が悪い。つまり「叱る」相手ではなく「怒る」対象の相手というのは、それなりに気を使うのである。
全てが完璧に伝わる相手ではないということだ。
実は今日、二人の相手に別々の事柄で「怒って」しまったのである。
原因は相手にあるのは明確なので怒ったことに対して相手に反論はないのだが、またそれがかえって嫌なものである。最初から論戦にならないとわかってしまっているのは辛い会話である。
次回(会った時)は少しフォローが必要かも。
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  • Author:ローリングストーン
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