FC2ブログ
2010 / 11
≪ 2010 / 10   - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 - - - -  2010 / 12 ≫

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


昨日より来期の経営指針の作成(更新作業)が開始されました。


まずは今期の総括(まだ2ヶ月残っていますが)をして、


それについての討議と、これからのスケジュールを確認しました。


弊社の決算は1月末日です。


忘年会シーズンがやってくる前に、見つめなおす良い機会です。


スポンサーサイト

新ウエア
いつものスポーツデポで、ブランドウェアのセット価格品を購入。


新しいものに身を包むと足も軽やかになる。


町には「東京マラソン」参加のランナーたちが増え始めた。


それにしても平和だ。


目と鼻の先の朝鮮半島は緊迫の度を増しているというのに。


今夜、「龍馬伝」の最終回を観た。


わずか150年前、日本は大きな変革期だった。


志の高い者達が命をかけて夢に向かった、頭を使い、身体を使い、


ある時は挫折しそうになりながらも進んだのだ。


僕は東京の朝を歩きながら、そんなことを考えていた。








毎月のように京都へ行きますが、


最近出会った美味しいものを紹介します。


はつだ①
はつだ②
焼肉屋「はつだ」の和牛弁当です。

京都伊勢丹の地下2階で販売しておりますが、人気商品のため13時過ぎには完売とのこと。


白いご飯と香ばしく焼いた和牛の間に挟まれているのは、キャベツです。←見えませんが。


上げ底で量は少なめですが、ただただ旨いです。



麻布十番、高級中華「中国飯店 富麗華」のカジュアル版。


「紫玉蘭」。場所は親店の裏。
看板
少人数でも色んなメニューがいただけるように、タパス(小皿料理)が豊富です。


まー某
当店自慢の「赤麻婆豆腐」、ただただ白米が欲しくなる逸品。

ほたて
「ホタテ貝柱のマヨネーズソース」、これ揚げ物ですよ。言葉が出ません。

ねぎそば
そして〆は、「焼き蒼ネギそば」。

上に乗っているのは、海苔ではなく蒼ネギを焼いたものです。

だから香りが香ばしいんだ。基本汁なしで。


初見参(一週間前)でしたが、ここ使えます。


忙しくて、ブログアップ忘れてました。







六本木ヒルズ前のけやき通り、毎年恒例のイルミネーション。


今年から韓国「サムスン」提供のLED。


力あるね。


けやき坂

車中からの写メの為、写りが今一つ。


カップルがいっぱいでした。



最近では中国の尖閣諸島問題やロシアの北方領土問題。

常連では北朝鮮の濃縮ウラン製造や会議ボイコット。

神聖なるスポーツでも、このアジア大会女子柔道の中国びいき審判疑惑、

今年のバンクーバー冬季五輪、女子フィギアスケート、キム・ヨナと浅田真央の信じがたい点差、

古くは2002年日韓共催のサッカーワールドカップでの韓国企業による審判をお金で釣ったことが発端に。


こういった一連の報道を耳にするたびに、日本は何故こんなに馬鹿にされ続けて平気なのだろうか?

心ある日本人は皆同じ思いだと・・・。

特に中国、やりすぎてます。

キリスト教の聖地、バチカンの意思を無視して、勝手に決めた司教。

いよいよバチカンまでもが冒涜されてます。


皆、中国に気を遣いすぎ。

この実態こそが、中国自身が微弱なベースがぐらついてきている証拠だと分析します。


もっと戦え、日本人!





最近は全く封印していた「夜中のラーメン」。


しかし「皆で地方」は、特別だね。


この度(旅?)は二日連ちゃんで・・・


つけめん
初日は,松山で一代ブームを巻き起こした「周平」のつけめん並(あつもり)。


自家製面のもっちり感がたまらない一品で、スープは完全魚だし系でした。



尾道ラーメン
二日目は、愛媛とは瀬戸内を挟んで反対側の「尾道ラーメン 十戒」のラーメン(平打ち麺)。


チャーシューはさっぱりした中にジューシーな歯ごたえ、スープはなめらかで澄んでいました。


夜中にはピッタリ。


ごちそうさまでした。







慰労会2
慰労会1
今回の全国交流会初日の夜、皆さんで「報告者・座長の慰労会」を開いていただきました。

ありがとうございました。

楽しいメンバーで大いに盛り上がりました、このあともう一軒も全員で。

交流会
愛媛が生んだ「書道ガールズ」の女子高生達が書いてくれた題字が素晴らしく、


会場の雰囲気を圧倒して始まった「人を生かす経営・・・全国交流会」。


今回は愛媛松山の全日空ホテルで開催されました。


前日の夜に前のりでチェックインした我々が見たものは、残念。写メは撮れませんでした。


毎年この地で開催される女子プロゴルフの「エリエールオープン」の前夜祭で来ていた(宿泊)、


女子プロゴルファーの面々は当たり前ですが、ゲストで来ていた著名人たち。


安部元首相に俳優の阿部寛、←別にシャレではなく、姉キャンの押切もえチャンはじめとする、


超美形モデル軍団。


勉強前日に目の保養になりました。


さて本番の「分科会」は座長を仰せつかり、大変緊張いたしました。


報告者のSさんから学んだことは、


経営者は現状の労働環境をしっかりと分析して、社員の働きやすい環境を整備するとともに、


そこを皮きりに「対等な労使関係」を築いていくというものでした。


今回ばかりは非常に頭が痛く、未だ不安定な企業の経営者でしかない自分が本当に情けなく感じました。


「企業変革プログラム」に則って、労働環境の整備に着手していきたいと思います。


社員が何の心配もなく働ければ、その私生活もバランスがとれて、仕事においても


持っている力を思う存分に、またはそれ以上に発揮できるのではと強く感じました。


賃金、休暇、労働時間、健康管理、職場環境、福利厚生・・・


そしてもちろん「経営指針」に反映させなくては。



*翌朝一番の「座長のまとめ」もきつかったです。(笑)













毎日色々なことが起きるし、そこには様々な感情が存在する。


今日の僕は全く別の、三つのことを考えさせられた。


一つは応援する気持ち、一つは教育する気持ち、もう一つは情けない気持ちだ。


しかし全ては人の思いの表れだ。


最後の一つ以外は、非常に清々しい。


それは、この一つがどんな結果になろうとも、誰も釈然としないからだ。


でも学んだこともある。人のふり見て我がふり直せだ。視野が狭いって怖いなぁ。


まぁ結局、争いからは何も生まれないってことだよ。


生きている以上、出来事はたくさんある。


ただ前を向くだけだ。











全県
「全県経営研究集会」が盛大に開催され、大いに盛り上がり幕を閉じた。

半年間に渡り実行委員の一人として準備に携わってきましたが、今回も多くの良い経験をさせて頂きました。

「平凡」を目指している私ですが、今回は特に「坦々と」役目を全うできたと思います。

それが嬉しい。

最後は夜中まで、川崎支部の幹事、執行部の仲間と語り合い?ました。(川崎の仲見世で)


社員と自分の活性(自社の活性)、会の活性(会員企業の活性)、地域の活性、日本の活性。

やりましょう、コツコツと。




川崎の東田にあります。


一番最初は、NジャパンのY社長に連れてってもらいました。


それから3~4度社員を連れたりして伺いました。


ここの焼き鳥は多分一番です。


小さい店で目立ちませんが、女将が焼く炭火の焼き鳥は一級品です。


積極的に通いたい名店です。


何とか写真を撮りたいと思います。


「白 タレ」などは他を寄せ付けません。


一つから学ぶより多くから学んだほうがいい。

私は不器用な方なので、多くから学ぶと頭の中の交差点が交通整理できなくなってしまう。

でも少しずつ、その幅を広げていきたいと思う。


弊社の社員は、大変よく学んでいる。

時には私から「ケツを叩かれ」、「怒鳴られ」、「嘆かれ」・・・

しかしながらよく学んでいる。⇒かなりお世辞です。


私自身も実質的にもまだ学ぶべきだと感じている。

それは人間関係とか、メンターとか、そういう間接的な学びの要素を身につけることではなく、

もう一度原点にかえって、自身の学びを深めるということかもしれません。

そうすると多分、社員に対しての見方も更によい意味で変わってくると思うのです。


コンサルティングの方々にも数多くのお話する機会があり、

その都度感じてまいりましたが、素晴らしい方々はよく勉強されてるなと思います。

相談させていただく時に安心感があります。

長くお付き合いさせていただいていると余計にそれを感じます。

私が何を考えていて、何に迷っているか、何をどうしたいのかをよく観察していらっしゃると。

彼らはそれがど真ん中の仕事なので、そこに集中しているのです。


さて私の学びですが、

学ぶ環境をつくり、学ぶ姿勢を磨き、集中することが大切です。

学ぶ前から十分な準備が必要です。

先にも述べたように、私は元来不器用ですので、準備を怠るとまずいです。


皆様も良い学びを・・・大きなお世話を失礼しました。









 












本
デビ夫人が自身の半生を包み隠さず書き綴った一冊です。

元大統領夫人ですからねぇ。

いつの日かはわかりませんが、縁あってこの方とお会いできるかもしれません。

是非、話してみたいですね。

きっと半端ないオーラだと確信しています。


看板
ヲーキングコースでもある白金台、白金高輪駅からほど近くにあるマンションの一階。

この店は、いつも行く麻布十番の「AWキッチン」と同じだが、コンセプトが少し違います。

こちらは生パスタを使います。

ゴボウと茗荷の冷製カッペリーニと
まずは前菜、「ゴボウと茗荷の冷製カッペリーニ」。

大根とラグーのショート
私のパスタは「大根とラグーのショート」、
ごぼうとソーセージ
カミサンは「ゴボウとソーセージの・・・」、
店内1
店内2
店内はとてもシンプルで都会的です。

珍しく最後はデザートで。
デザート
あとここは、水の種類(硬水から軟水まで)とお茶の種類(ジャスミン、黒ウーロンなどなど)が凄く豊富。

ドリンクのお薦めは「しょうがエール」、いわゆる本当のジンジャーエールです。

工事現場
鉄骨やパイプが数多く積まれている工事現場。

マンション群が立ち並ぶこの現場、実はここにお寺の本堂が建ちます。

川崎市幸区にある、とある寺院の本堂建築現場です。

完成は来年10月末、完成CGを見せていただきましたが素晴らしいの一語です。

お寺の本堂というのは滅多に新築するものではないので、その時代に生きていないと不可能です。

偶然ですが、相模原にある寺院(弊社出入り)も現在新築中です、

さらに来年はもう一つ出入り寺院での計画も・・・

本当にすごい偶然なのです。

ありがたい偶然です、この時代に生きたことが。





10日の全県で貸し出す弊社のプロジェクターを、


(株)Fホールの若い社員さんが弊社までわざわざ取りにきてくれた。


おまけにお土産のお菓子までいただいてしまった、N社長お気遣いすいません。


で、そのお土産がこちら。
         ↓
かりんとう饅頭
(株)億万両本舗 和作の「かりんとう饅頭」。

カリッとしたかりんとう風の皮が香ばしい、中の漉し餡がこれまた美味しい。


これ、はまります。

吉田家1
坂本龍馬ゆかりの地、京急立会川の老舗蕎麦屋「吉田家」へ。


ここは離れや二階座敷席などがある蕎麦屋だ。


麻布十番「堀井」とは、また少し趣のちがうタイプだ。



吉田家2
天せいろを注文。


海老天ぷらは衣が少なく、身がぎっしり。


蕎麦は10割で新そばの香りが立つ。


返しは「堀井」のそれより甘めだが上品。


車では行きにくいが道順は覚えた、一方通行多し。


値段は「堀井」より少し高め、ということはかなりいいお値段。


蕎麦はもう少し安いほうがいいか。

昨夜は会社へ泊まり、今朝小腹が減ったので近所のセブンイレブンへ。


大好きな赤飯のおにぎりと、カップ味噌汁を購入。


ついでにヨーグルトも。


レジのアルバイトの子、明らかに20歳代前半(見かけは18歳くらいか)。


何のためらいもなく、ヨーグルト用の小さめのスプーンと、もう一つ


コンビニでグラタンやカレーを購入したときに付いてくる大きめのスプーンを袋に。


今の子って、味噌汁をスプーンで飲むのか?


でもな・・・「ジャパニーズ・味噌・スープ」と思えばそうか。





平凡な、平らなという意味である。


なんて素晴らしい言葉だろう。


「平凡な人生」こそ素敵な生き方だ。


波乱万丈の人から見た僕は平凡だし、その逆のパターンもあるだろう。


「淡々と」と字を変えてみると、こだわりのない、あっさりとになるし、


「耽々と」だと、「虎視耽々」のように野心を抱くことになる。


僕は今、自分の価値観の中での平凡を目指している。


この続きはまた・・・。心境が変わったりしてね。





ゴッホ
リビングの壁に掛けられた一枚の絵(正確にはポスター)。


引っ越す以前に購入していたもので、すでに14年くらい経過している。


夏の西日を幾度も浴びて、白じゃけてきた。


白い部分に書いてある文字も消えかかっている。


ゴッホ作「夜のカフェテラス」、今でも大好きな絵の一つだ。


先月、マドリードのプラド美術館で、エル・グレコ、ヴェラスケス、ゴヤというスペインを代表する


画家の作品を多く観て、少しばかり絵に対しての興味が生まれた。


壁に掛った一枚の絵に、寂しさみたいなものを感じたので、


近いうちに取り換えようと思った。


次はどんな絵を飾ろうか?


そんなことをふと思うのは、今日が文化の日だからか・・・。







同友会の川崎支部、支部長になってもうすぐ半年。


幹事の皆様に支えられながらやってきました。


しかし素晴らしい支部です。


色々なご批判を受けたこともしばしばありましたが、


前に進もうとする力が結集して大いに盛り上がっている。


会社と同じなので、組織で動くことを大前提にしているが


まだまだ数人の負担が大きく、今後は修正していかなければならない。


同友会は社長の会だ。


社長が学ぶための要素がどこにでもある。


支部長や幹事などもそうだと思う。


お役をいただいて、それを経営にどう結び付けるかは自分次第である。


任期のなかで完璧に会得したい。


素晴らしい執行部のメンバーに恵まれている、偏にその力が大きい。


感謝!









ローリングストーン

  • Author:ローリングストーン
  • ローリングストーンへようこそ!
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。