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2009 / 05
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お休みの日の割には朝早く起きたので、散歩(ウォーキング)した。(凄く珍しいことをした為に、雷雨の様な強い雨が断続して降った)

自宅周辺を約1時間、30分を過ぎたあたりから心地よい汗が多量に出て、帰ってシャワーを浴びてさっぱり。
やはり早朝は気持ちがいい。
習慣付けたい。(目標とか立てるとやらないので・・・)
無理せずマイペースで楽しみたい。

その後二度寝をしたりして、昼は麻布十番へ。
エーケイブで五穀米の石焼(ピリ辛チキンとゴーヤ)を食し、上島珈琲(大好き)でブレンド飲んで帰宅。

蛸サラダ
晩飯です。
まずは「蛸サラダ」、刺身でも食せる蛸とレタスや白髪ネギ、カイワレや胡瓜などを皿に乗せる。
その上から白ゴマをかけ、鍋で炒めたサラダ油を皿の上からかける。
その時のジュワって音が食欲をそそる、最後に醤油をさっとかけて終わり。(家内談)
鶏手羽と新じゃがのさっぱり煮カボス風味
二品目は、「鶏手羽と新じゃがのさっぱり煮カボス風味」。
味噌煮込みうどん
最後は社員からお土産で貰った「味噌煮込みうどん」。
半熟たまごを入れて食す。


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昨夜のこと。
弊社の役員、幹部計5名と私が役員を務めるE社の社長と事業部長の合計7名で、川崎の居酒屋の個室をとって会食会議を。
今後急速に進めていかなければ(時期が時期だけにタイムイズマネーという感覚は持たねば)ならない重要な議題だった。
何とか上手く進んでくれることを祈るばかりだ。
その先には互いに得るものも必ずあると確信している。

やはり時代はコラボレーションか。





弊社社風に、
「丁寧且つスピーディーな仕事をしよう」という一文がある。

この度、
「丁寧且つスピーディーな仕事をしよう(準備も含めて)」と修正した。

また、
「報・連・相は、必要なことを確実に伝えよう」という一文は、

「報・連・相は、必要なことを確実に且つ素早く伝えよう」と修正した。

時代は常に変化している、

私たちも、出来る事は常に素早く取り組む姿勢を持っていたい。

私たちは、既に歴史のある企業ではない。

私たちは、これから歴史を築いていく企業だ。

今日は雨の一日だった、明日も終日雨らしい。
雨の歌はたくさんある。
ジャンルも問わない。

私の雨の歌ベスト10

①9月の雨/太田裕美

②雨/森高千里

③はじまりはいつも雨/ASUKA

④銀の雨/松山千春

⑤たどり着いたらいつも雨降り/吉田拓郎

⑥最後の雨/中西保志

⑦雨降り道玄坂/ふきのとう

⑧長崎は今日も雨だった/内山田ひろし&クールファイブ

⑨今日は雨/南こうせつ

⑩ドラマティックレイン/稲垣潤一

他にもたくさんありますが・・・

人間誰しも持っているはずだ。
意外にも、自分自身のそれには気づかない。
平凡な毎日にもあるという。
平凡な毎日を過ごしている人がどれだけいるか。
毎日色んなことが起きて、色々考えて、悩んで喜んで.....
でも最後は楽しんでみたいですね。

周りの人にも、知らず知らず与えているんです、ストレスを。
周りの人たち、ストレス感じさせていたらゴメンなさい。



後輩(年齢では)3人と酒を飲んだ。
支部総会のあと、溝の口の居酒屋で。
当然、20代のK君が標的になりました。
ベースが出来た状態だったので、最初からハイテンションでした。
電車で帰れる時間だった割には、朝の残り具合に歳を感じた。(いや、基)


何でも語れる感じがして、清々しい酒だった。

本
今読んでいる茂木健一郎の作品だ。

気に入った箇所が何箇所かあるが、その中でも「なるほど」と思わせるページがあった。
少し長くなるが、抜粋してみました。

☆魅力的な女性とは内側に秘密を抱えているものである。いや、秘密を上手く隠せる女性が魅力的だといったほうがよいのかもしれない。・・・・・世の女性はその実質において「女」と「オバさん」に分かれているように思う。若さとか見掛けの問題ではない。
隠すのが上手い女性が「女」である。ところが、女性が「オバさん」化してしまうと、「隠す/見せる」のコントラストを欠いてしまう。顔の化粧の問題ではなく、「言動」の問題である。
時も場所も相手も選ばず、何事も包み隠すことをしなくなってしまうのだ。「無意識の垂れ流し」というらしい。・・・・・双方とも感じている総量は同じ、「オバさん」は思ったことを片っ端から口にする、
「女」は心に思ったことのうち、何を表出するかを考え、言葉を選ぶ。☆

頷くしかない。

プロ野球オリックスの平野投手。
手術とリハビリ、体調不良などを経て、602日ぶりの勝利。
インタビューは至って明るくさわやかだったが、かえってそれが、見ている私を感動させた。
彼は開口一番、二軍で調整中の時の裏方さんに感謝の言葉を述べていた。
素晴らしいと思った。
これからきっと、白星を重ねていくだろうと思わせた「王者 巨人」相手の投球だった。

もう一つ、東京競馬場で行なわれた「オークス」、
3歳牝馬最強伝説を創り上げた「ブエナビスタ」に、ハナ差及ばず惜敗した「レッドデザイア」。
これで桜花賞に続く2着。
正攻法で負けたその勇姿に感動。
負けて強し、名馬ここに誕生です。(背中は2年連続ダービージョッキー、四位洋文)

二つの感動でした。 

仕事で京都へ。
夜は会食のあと、祇園「ITS GION 2 DEUX」(イッツ ギオン デュー)へ。
4~5年越しに憧れて、行きたかったBAR。
ひょんな事から場所がわかり(東京人には探せないかな)、
写メも撮らずに帰ってきてしまった。

最近お気に入りの「マッカラン12年」のロックと水割りを1杯ずつ飲んで、
デビューはあっけなく終わりました。

 お座敷あとの舞子さんが、常連さんを伴って・・・粋でした。

友よ、近いうちに、京都行こう!
企業訪問を計画して(京セラ稲盛さんとか、オムロン立石さんとか・・・同友会のKさんとか)
 

昨日、長女にA社から内定通知が来ました。おめでとう!!
これにて長く苦しかったと思われる就職活動が無事終了いたしました。

本人曰く、
「こんな時代に採用していただいた恩義を感じ、会社のために挫けずに頑張る」とのこと。

これで一人を社会に出す(来春)ことになり、親としての役目があと一人(現在高2)になりました。

長女には言いました、「あの大変だった2010年入社組かぁ、じゃあ優秀なんだなぁ」

そう言われるように志を高く持ってほしいですね。

あとは早く、いい伴侶を探してください。

私の経営している介護福祉の企業名です。
私がというより、私を含めた数名で経営し、株主様も延べ十数名おります。
この会社の立ち上げに携わった方々は、現在の役員を含む株主様数名です。
私は当時、ジャパウインの会社設立説明会へ参加した側です。
専務取締役として2期経過後、社長として3期が過ぎようとしています。
色んなことがありました、社員はたくさん入って、たくさん辞めていきました。
当たり前です、その道の素人が集まって始めた会社ですから。
ただ、介護業界の人では理解できない、一般社会での常識を社員全員に訴え続けてきました。
(語弊があったらいけないので、介護の世界は独特の利益配分や雇用形態があり、株式会社という意識が足りなかった)

その反面、私たち介護とは異業種の人間にとって、大変な刺激をうけ、参考になったことも数多くありました。現場での介護という仕事のほかに、現場から帰社しての入力作業やコロコロとで変わっていく法令等の熟知も、大切な業務の一つとなっているところです。
最近では、人の定着もほぼ安定し、順調な採用も出来ています。

今後は、川崎区内での施設運営を具体化していきたいと考えています。
更に、株式会社水口との連携も視野に入れた「中長期計画」もビジョンの中に落とし込んでいきます。

HさんとSさん、昨夜は人生の先輩、経営者の先輩のお二人と会食。
三人では初めて。
このお二人、同郷で福島県のご出身。
2件目のお店で、はじめに接客をしてくれた女の子が、福島県出身。
この三人で、「福島県人会」が始まりました。
「どの辺りの出」から始まり、出身校の話、芸能人の先輩は誰?、どのスーパーを使う?、
あのお菓子は甘すぎだとか、周りにはさっぱりわからない話ばかり。
凄いテンションになってきて、最後はジェスチャー付でした。

でも、故郷があるっていいと思いました。
昨日まで赤の他人だったのに、同郷というだけで、他人とは思えない間柄になるんです。
最後は、ほのぼのとした気分に浸りました。

この間の日曜日(5月17日)は、我が家の長女の誕生日でした。
22歳になったんだね、おめでとう!
もう十分大人だね、確かここ数年、毎年同じこと言ってるね。
とにかくおめでとう!
現在、必死の就活中。
これから、社会に出て、人間関係で様々なことがあって、泣いて、笑って、成長して。
伴侶を見つけて結婚して(こればかりは、わかりませんが)、子供産んで。

ちなみにパパとママは、24歳同士で結婚しましたので、22歳時は付き合ってましたね。

しかしまずは、この1年間を大切に。

「不生庵」にて、山の絶景と森林に鳥のさえずりの中、蕎麦を食う。不生庵
湯布院駅前で高速バスに乗る直前、ゆふいんバーガーなるものを食す。
クリームチーズとミートソースの絶妙なバランス、パテは豊後牛。ゆふいんバーガー
九州の軽井沢かと思うほどの人の多さ、軽井沢よりグルメ度は数段上か。
JAL1792便で羽田へ。
勿論、温泉も素晴らしい。

JAL1785便で大分へ、高速バスで50分で湯布院。
湯の岳庵
亀乃井別荘「湯の岳庵」にて昼食。塩茹でアスパラ
鶏鍋
塩茹でアスパラをつまみに、湯布院地ビールをいただく。他に新たまねぎの天ぷら。
鶏鍋をいただく、レバが凄く新鮮で歯ごたえがある。
雨がしとしと涼しい。

「ツキを呼ぶ魔法の言葉」の著者、五日市剛さんも言っていました。
言葉は本当に大切なもの、言葉を馬鹿にしてはいけないって。
またこの本には、「ヨハネによる福音書」第1章の冒頭部分が記載されており、
言葉は神とともにあり、言葉によらないものはなく、言葉には命がある。

まさに、口から出る言葉そのものは生きていて、想像を遥かに超える影響力をもつと。

縁を築いている全ての人に、悪い人は一人もいません。
少し注意が散漫だったり、緊張感を失っていたり、人間だからうっかりもしますね。
そのチョットした緩みの中で、言葉によって嫌な思いをしてしまった人も、
それを直接な言葉で返してしまったり、方法を誤ってしまうと、今度は思わぬ波紋となってしまうんですね。ややっこしいですね。
でも、改めて考えてみると、縁を頂いた人に、本当の悪人はいないんですね。
だから、少し深呼吸をして、まずはゆっくり考えてみましょう。

私は今、このことを、自分にも言い聞かせています。

たまたま、この1週間で、言葉による色んな場面を目の当たりにしたものですので、
こんな話題になってしまいました。

人の言葉の「真の意味」を理解することですね、ホント私も出来てないです。
社員を教育する前に、自分教育のやり直しです。

川崎のとある会社の経営計画発表会にご招待され、参加して参りました。
13時~16時30分まで、懇親会も誘われましたが、弊社の会議もありそのまま帰社しました。
第46期ということで、半世紀近くも続いている会社です。
歴史があります、重みがあります、社長も社員も熟しています。
中身も良かったのですが、配布された資料も丁寧でわかりやすく、参加して収穫大です。
呼んで下さったY社長、ありがとうございました。
弊社も今後、参考にしていきたいと思います。

「経営指針」実践してるなぁ、という感想ですが、感心してるばかりじゃ「能」がないな。
そろそろ本気?出さなければ・・・

弊社社員が学ばせていただいていた「創新塾」の卒塾式に参加した。
同期の絆、いいものです。
羨ましい光景でした。

懇親会に続き、仲間の経営者とその社員、創新の社長、私と社員、5名で二次会の居酒屋で。
色んなこと、熱く語り合った。(熱いメンバーなので)

溝の口で終電近くなったが、社員と川崎まで帰った。

中堅幹部研修、中堅=中心(中枢)、そう感じて頑張って欲しい。

社員の顔には、最後までやり切れた「達成感」が溢れ出ていた。

卒塾、おめでとう!!

最近、ゆで卵が好きなんです。
喫茶店のモーニングでも(滅多に食べないが、先日たまたま)、出張時のホテルの朝食バイキングでも、家でカレーの時でも(別にカレーの時じゃなくても)、ゆで卵が食べたくなるんです。
殻剥いて、塩かけて。
ラーメンに入るのは、時と場合によってОKです。
小さな皿にゆで卵だけ入れて、大きめのスプーンでつぶして、マヨかけて、ぐちゃぐちゃにして。

そもそも子供の頃から好きだったみたいで、遠足には必ず持参していました。
中学で弁当になった時も、週2は食べてました。(個人的には牛乳と合うんです)

出張時の・・・って言いましたが、ホテルのレベルによって、ゆで卵の質が違うような気がするんです。
一流ホテルのゆで卵は光ってる感じがします。(妄想だと思います)

最近は、卵かけご飯がブーム(今更)になっています。
確かに生も魅力的ですが、
私はあのボイルした感じがたまらないのです。

今日は、ゆで卵のお話でした。






現在、長女は不惑の就職活動中。
内定を1つ取るのに、70社~80社は当たり前だという。

これは昨年の就職活動の学生が、実際に面接で聞かれたこと。
そこは超メガバンク~銀行。
最終面接でその人は、こう聞かれた。

信仰宗教は?暴力団との繋がりは?


親の借金は? 返済滞納は?

などなど、そんなこと仮にあっても、しゃべるか? 



(株)ジャパウインの話。
今月から訪問介護事業部メンバー限定による月例ミーティングが始まった。
サービス提供責任者と常勤ヘルパーが参加。(総勢13~14名)

目的
①情報の共有による、事故(ミス)防止とサービスの向上(スキルアップ)。

②業務の改善や社内問題の整備による、社員の働きやすい職場環境をつくる。
 (社員満足→顧客満足度アップ)

③新規施設事業の構築により(社員と共に構築する)、個々のモチベーションを高めて、
  組織としての活性化をはかる。

以上のような目的のもと、良い会社づくりの一環として始めました。


*中長期的には、(株)水口をはじめとした他業種企業とのネットワークをつくり上げたいと考えております。キーワードは、「地域社会」「高齢者」「サービス」です。


船の上
荒崎マリーナから、久しぶりのクルージング。
数ヶ月ぶりでした。
船を沖へ進めていくと、うねりがひどく大揺れ。
さっさと引き返しました。

その後、岩場でシュノーケリングと思いきや、海パン忘れて(わざわざスーツ着るほどでも)、
足ひれ様のシューズまで履いたのに、海にも入らず。
船の掃除したり、今後の計画を立てたり、しかしながら、マリーナに居るだけで海を満喫。
マイナスイオン全快でストレス解消。

海って、人の気持ちをリセットしてくれるんですね。
元気を貰った、明日からやるぞ!

寺院①
今日は2年前に他界した叔父の3回忌法要のため、京急川崎駅側の宗三寺へ。
こちらの寺院は、父の菩提寺でもある。
更に、弊社自体がお世話になり、新区画墓地のご案内会を開催させていただいています。
寺院②
駅から歩いて3分、ラゾーナ川崎へは歩いても行けます。
更に川崎駅及び京急川崎駅周辺という高立地にもかかわらず、大駐車場
も完備し、お墓参りの際は、駐車したままお食事やお買い物もokです。

1区画90万円(永代使用料)~
永代+墓石セッでも、174万円~となっております。


法事の方はというと、親戚のほか、叔父のゆかりの人たちで賑やかなものとなったようです。
来月は私の父の27回忌も当寺で行ないます。

さて、いよいよ来週末から、相模原の自社霊園(ペットも可)の造成工事が始まる予定です。
7月中の開園を目指して、様々な準備も始まります。
チーム一丸となって頑張っていきましょう!!


cd.jpg
2003年に発売されたブルース・スプリングスティーンの3枚組みベスト盤「エッセンシャルBスプリングスティーン」。
このベスト盤を聴いて、改めて強く思う。
Bスプリングスティーンは、20世紀が産んだ「ロック」という、自由と平等を訴える音楽の象徴である。

全42曲が収録されたこのアルバム、
特に思い入れのあるものは、「born to run/明日なき暴走」、初めて彼に出会った衝撃の曲。
「hungry heart」、胸の透く様なロック。
「the river」、同名タイトルのオリジナルアルバムを買ってすぐ聴いた。←ほれ込んだ曲。バラッド。

84年、22歳の時の「代々木第一体育館」へコンサート、
最後まで総立ち!

人は皆、原点へ帰っていく。

法話
弊社には業種柄、こういった類のものが多くある。

これは、真言宗智山派のご寺院から頂いた「今月の法話」です。

そこには、こう記されています。

見渡す限りの新緑に生命の息吹を感じる。
大きな木々も、道端の小さな雑草も、みんな一所懸命に成長しようと頑張っている。
若葉の香りを胸いっぱいに吸い込むと、「生きろ!生きろ!」と励まされる。

新緑の空気を目いっぱい吸い込みましょう!

人間は何度でも再生可能です。

けいすけⅡ
今日は品川、品達で「初代けいすけ」の炙りチャーシュー黒極味噌ラーメン。
2度目だが、結構はまる味。
味噌なのに魚介の風味が麺にも絡んでいる。

決して王道の味噌ラーメンではないが。

映画館では久しぶりに鑑賞しました。


この映画って、色んなことを教えてくれています。


男はどう生きるべきか?


本当の優しさって何か?


家族って何か?


愛って何か?


間違っているかもしれませんが、捉え方は人それぞれ違うと思います。


ただ、真っ直ぐに生きたいって感じました。


ゴールデンウイーク真っ只中だが、今日と明日は出社している。
弊社はサービス業の一面もあるので、世間がお休みの時でなければアポイントが取れないお客様もいる。
5月の連休も、8月のお盆休みも、ローテーションで休んでいる。

私もこの時期は、物事をゆっくりと考えることが出来る時間だと思っている。
普段、机に向かっている時間も限られ、頭も身体も右往左往している状況なので、
こういう時間はとても貴重だ。

明日への活力を最大限に引き出すために、
今は様々な準備を丁寧にやっていくことだ。


清志郎が逝った。
スローバラードという名曲を残して.......

自分の主張は自分の言葉で......大切なことを学んだ。

拓郎のラストツアーといい、寂しい限りです。


久しぶりに夜の都内をドライブした。
大型連休の真ん中ということもあり、車の数は疎らだった。
東京タワー
夜の東京タワーも暫らくぶりの対面だった。
三田あたりから観る「でかいタワー」が、僕は一番好きだ。
都内や横浜には、素晴らしい夜景を伴ったスポットは他にもたくさんある。
でもやっぱり、東京タワーに勝るものは存在しない、存在感がまるで違う。
特に夜のライトアップされている東京タワーを観ていると、
大きな勇気と、不思議なパワーをいただいた気がする。

ローリングストーン

  • Author:ローリングストーン
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