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2009 / 01
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久しぶりにテレビで観ました。
結びの一番(本割)&優勝決定戦。
私は白鵬が好きですが、決定戦では少し朝青龍も応援しました。
しかし、白鵬はこの負けで、更に強くなるでしょう!
朝青龍はこの優勝で、貴乃花を抜いて歴代4位の23回。
あと一つで北の湖に並び、その上は32回の大鵬と31回の千代の富士だけ。
大横綱ですよね。
ちなみに私の好きだった「黄金の左腕、輪島」は、14回で歴代6位。

相撲で語るのは、これまた久しぶりです。


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ジム・トンプソン
有楽町マロニエゲート10Fのタイ料理「JIM THOMPSONS」へ。
ランチバイキングを食す、70分1800円。相当気に入りました。
タイ料理には、タイ米が合いますね。
今、密かにMyエスニックブームです。
ただ、この店9割が女性でした。


昨夜、「先輩経営者3人の方々を囲む会」があった。
会の名前を付けるのが難しいが、要するにその3人の先輩経営者と1シーズンに1回程度の会食をする機会をいただくということである。
男性2人、女性1人。
私の他に、毎回1人か2人ずつのホスト役、ホステス役が同席する。皆、若手経営者だ。

その中でお一人だけ70代の経営者がいらっしゃる。
その方の経営哲学、
「僕はね、水口君。70過ぎてからの経営哲学は、{焦らず・慌てず・諦めず}って決めてるんだよ」と。
たくさんの節目を経験してこられた方のおっしゃる事は、単純だが奥が深い。
とにかくこの3人の大先輩経営者は、会社経営の基本である「指針」(どういう会社にしていきたいか?)が全くぶれていない。
そして元気である。笑顔がいい。楽しんでいる。

私にはこの他にも、お付き合いさせていただいている人生の大先輩といえる経営者の方が数人いらっしゃる。その方々も皆、前出の方々と同じなのだ。
生きてこられた道は、我々世代の比ではなく、凄まじい環境であったからこそ、今を大事に思い切りよく、そして楽しんでいられるのであろう。
そこには人としての風格と自信を感じる。




思い出せば昨年(2008年)の今頃は、中国(合肥~長春~上海)へ7泊8日の出張中でした。
物凄い寒波に見舞われて、最大で摂氏-25度を体験しました。
2007年の今頃は、暖かな沖縄への社員旅行を終え、三浦海岸にて同友会「経営指針」講師の事前研修会に参加していました。
2006年の今頃は、これまた事前研修会で、場所は湘南台でした。しかしこの翌日から体調を崩し、
長い間回復しませんでした。(それから比べると現在は健康ですね)
2005年はというと、中国(アモイ、福州)出張でした。
2004年は、やはり中国(上海、アモイ)へ、この時は社員旅行でした。
2003年は、慈光殿(弊社運営室内霊廟)の管理が始まった年で、年中無休のため、私自身も元旦から8時間勤務を行ないました。この時期は、平凡な日々が記録されています。

こうして過去を振り返ると、いずれは今も過去となり、思い出になるのだと実感でき、多少の苦労など何でもないと思えるのが不思議です。
過去となり、思い出になる「今」を、十分に体験し、大いに楽しもうと思いました。

ラフティー
今夜の晩御飯から二品を紹介します。
「ラフティー」。日本酒で作ると「豚の角煮」、泡盛で作ると「ラフティー」、らしい。
肉がとろとろで美味でした。堅ヤキソバ
中国の来客から戴いたキクラゲを入れた、「堅ヤキソバ」(今日のは太麺)。
野菜もたっぷりで美味しい。



変わろうとしています。
それぞれが皆、自分自身で変わろうとしています。
私以外全員が(今日は自分のことは別にします)、自分達なりにもがき、苦しみ、簡単に答えの出ない道をひたすら歩いているのです。
今、お互いにたくさんのことを経験し、学び、実践し、今よりも少しでも良い方向に進んでいると実感できるようになりたいと思います。

ただ、学校ではなく会社です。
授業ではなく仕事です。

やり切って、結果を出しましょう!
いよいよ来月から、第15期です。

私は、これからもずっと社員たちを応援していきます。

「夜間飛行」「星の王子さま」などを書いたフランスの作家、サン・テクジュベリの残した言葉が好きです。

☆人生には解決なんてない。ただ、進んでいくエネルギーがあるばかりだ。
  そういうエネルギーをつくりださなければならない。
  解決はその後でくる。☆

受注額が3ヶ月連続、前年同月を大幅に下回っている。
各方面からの策は打っているが、世の中の消費は予想以上に冷えている。
しかし我々は出来ることをスピードをもってやるしかないのだ。
そう、大切なのはスピード。

時化
久しぶりに船を出し、海へ出たが。
かなりの時化模様。
クルージングもそこそこに、三崎「魚音」で昼食。

とろ鯖
帰りに土産物屋に寄って、とろ鯖の一夜干しを。

同友会有志立ち上げの会社「ジャパウイン」運営のグループホーム「三浦こもれび」への定期訪問をしてきました。
管理者と打ち合わせ後、オーナーさんに年始の挨拶、その後ホームにておばあちゃん&おじいちゃん(入居者様方たち)と楽しい&美味しい昼食をご馳走になってきました。
美味しい手作りのコロッケでした。
ここでは1ユニット9人の方たちが暮らしています。
中身のある「三浦で一番」と言われるホームを目指して、管理者も私も日々葛藤中です。
本当は神奈川で一番を目指しています。

我が墓
今年6月の父の27回忌に合わせて、年末にお墓をリニューアルしました。
(12月27日完成、30日納骨・開眼という忙しさでした)
正確には、霊園墓地にあるお墓はそのままで、新たに寺院に墓地を持ち、そこへ新しいお墓を建立したのです。石屋が好むお墓とは案外シンプルなのです。
外柵は銀河という石で、石碑はY1(弊社では黒陵という名称)です。
どちらもインド産の石材です。我が墓 墓誌
墓誌は、外柵の左内側にはめ込みました。
墓地を広く使いたいのでスッキリしました。
蘭の花を立体彫刻しました。我が墓 彫刻
外柵の右内側にも形の異なる蘭の花を彫刻してみました。

全体的にはとても落ち着く雰囲気に仕上がりました。
正面文字は「合掌」にしました、霊園墓地にある墓と同じです。

近距離にお墓が出来たため、母も一人で参れると喜んでいます。
私も週一ペースで行きたいと思っています。

最後になりましたが、弊社工事部スタッフには感謝しています。
ありがとうございました。
それから、マスターシールドの笠井君、
「光触媒」の施工、ありがとうございます。

私もいずれここに眠るのです。
良かった、良かった。


南米料理店のランチへ。
場所は六本木ヒルズ「ブエナガーデン」。
南米風ジューシーチキン付きグリーンライス、ドリンク付きで1,000円は安い。
写真撮るの忘れました。


今日は数件の挨拶回りをしましたが、明日から会社が始まります。



私は今年3月で47歳になる。
今年と言わずここ数年、人生の中心を迎えている。
20代の頃、考えてもいなかった「大人」だ。
人は年を重ね、得てきたものが多くなると、物事に真っ直ぐとぶつかれなくなる。
少なくとも私がそうだ。
その事が良いとか良くないとかはどちらでもいい。
真っ直ぐに悩むと疲れるせいか、真っ直ぐに悩んだ挙句、ぶつかることを避けている。
本当にそれでいいのか?
ぶつかると破損する可能性もある、壊れると直すのに時間もかかる。
だからなるべく壊れないようにするのが大人だ。
正直に生きていくということは、何事にも真っ直ぐに当たるということだ。
これからの人生は、正直に生きていこうと思う。
なるべく壊さないようにと考えるが、正直に生きた結果なら。

いつもの年ならば、元旦から2日目の今日は、仲人を務めた夫妻が子供を連れて(長男+双子の男の子)我が家にやってくる。
今年は身内のご不幸があり、正月は見えないことに。
暫らく振りに食って寝る一日を過ごしました。
飽きました。
朝は駅伝から始まり、ラグビー&サッカーのスポーツ、トーク番組&音楽番組にドラマの数々。
テレビの前から離れない一日でもありました。
飽きました。

箱根駅伝、東洋初優勝(往路)の立役者、柏原選手(1年生で5区区間新記録)は山の神様今井を超える神の出現です。

明日は外出します。





朝、雑煮を食べます。
昼前に家族(母を交え、兄弟の家族と)で墓参り(昨年末新しい墓を造りましたので、近いうちにアップします)。
その後お決まりのコースで家内の実家。
今年は御節の代わりにすき焼き。
その後帰宅、いつものパターンで夜を過ごす。

明日は近所を「箱根」が走ります。
早起きできたら。
多分テレビです。

ローリングストーン

  • Author:ローリングストーン
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