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2008 / 03
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日に日に凄いことになってきた。
鼻づまりだったのが、くしゃみ連発の鼻ズルズル状態へ。
目は鬱陶しいし、鼻はむずむずしっぱなしだし、ティッシュは手放せないし。
こんなに穏やかな桜の季節なのに.....
昨日などは、鼻のかみすぎで鼻血が出ました。
私など今年からだが、これを毎年経験してきた方々に敬服します。



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28日夜、中国社員の送別会があった。
途中からの参加だったが、彼といい話が出来た。
中国に居る奥さんと子供と一緒に生活することになり、彼が上海へ帰ることを決意したようだ。
「過去は貴方の歴史です、今この時からが新しい人生の幕開けです」
彼が最後に言ってくれたこと、
「中国上海まで響き渡る会社になってください、私がそこに居たことを誇れる会社になってください」
皆の前で言ってくれた言葉でした。
嬉しい気持ちになったと同時に、新たな決意が生まれました。

ビール、焼酎、ワインと、結構飲んだ割には、酔いませんでした。
いい酒だったということですね。

という訳で午前様でした。
そう、時計の針が午前零時を指した瞬間、
46回目の誕生日を迎えました。勿論、私がです。
今年は北京五輪の年、次のロンドンの時は50歳ってこと?
信じられません。

それにしても、花粉症が・・・



「是非」という言葉を広辞苑でひいてみた。
道理のあると、道理のないと。
よいことと、よくないこと。とあった。

「道理」という言葉を同じくひいてみた。
物事のそうあるべき理義。
筋道。
ことわり。
人の行なうべき正しい道。
道義。とあった。

☆人の行なうべき正しい道☆
改めて大切にしたいことだ。
自分を顧みよう。
特に、複雑に絡み合った問題こそ、もう一度、最初から検証し、
筋道を立てて考えたい。
そうすれば、自ずと、正しいことが見えてくるはずだ。


「何でも有り」的な考えや行動は、いつか終わりが来るだろうし、その時期も早い。
そういう考えに(何でも有り的な)、惑わされずに生きていくべし。
自分のしたことに正しい理由を持ちます。






昨日、弊社の経営計画発表会が開催されました。
終了後、川崎セメント通りの焼肉店「東天閣」にての懇親会も盛大のうちに終わりました。
その懇親会の途中で、私にとって本当に嬉しいサプライズがありました。
社員の紹介で前に引っ張り出された私と家内(家内は弊社の経理を任せている)に、
誕生日のプレゼントが渡されたのです。3月29日:私、3月7日:家内。

今までで最も嬉しいプレゼントでした、ありがとう、感謝します。
共に成長し、頑張りましょう!



今年から仲間入りを果たしました。

大変とは聞いておりましたが......

来年は早めに対処したいと考えています。

今年もまだまだ、何とかしなくては。






ボニー&クライド、子供のころから一番好きな映画だ。

BSでやっていた。久しぶりに観た。

ウォ-レンビュティ扮するクライド、フェイダナウェイ扮するボニー。

銀行強盗を繰り返し、

そして、あの有名なラストシーン。

何度観ても最高だ。

フェイダナウェイが実にいい女だ。

今、日本で暮らす中国人(特に飲食店関係者)は、とてもやりにくいと思う。
「冷凍ギョーザ毒入り事件」だ。
中華街などは人出がかなり落ち込んでいると言う。
現在、日本には中国語の新聞が約30種ほどあり、その殆どが、今回のこの事件について、「ギョーザ事件は、華人の生活を巻き添えにした」と、同胞を批判している。
中国のメディアの、「日本は大袈裟だ」「日本の一人芝居だ」などという記事は一つもない。
「華人」、中国語圏の人たちは、東南アジア中心に約4000万人が暮らしている。その他、ビジネスマンや観光客など含めたら、大変な数になるだろう。
そのうち、英語を話す人より中国語を話す人の方が多くなるのでは...

日経新聞にこんな記事が出ていた。
*日本にとっての「国際化」は、海外での工場建設など、海外に進出することだったが、今や膨張する中国が日本に浸透し始めた。
その現実とどう付き合い、日本の発展にどう生かすのか?
青写真は描けていないような気がする*







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