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2005 / 10
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今夜は新しいスタッフの「何 良強」(か りょうきょう)の歓迎会
でした。
そう彼は中国からの留学生、今秋半年遅れで卒業した22歳です。
私は彼の「真っ直ぐさ」を買いました。
営業レベルの言葉使いはまだ未熟ですが、彼ならきっと克服するはずです。
そして今夜丁度入社一ヶ月目の歓迎会。
場所は彼のリクエストに答えて焼肉屋、川崎区大島の「陣屋」。お肉屋さんの経営で安くて美味しい素晴らしい店です。
何人かの友達に紹介したけど、いつもいつも感謝されます。

そして今夜は社員の家族も久々の同伴で盛り上がりました。
6日の日曜は社員のk君の結婚式です。
社員の幸せなイベントは何度やっても良いものです、
この幸せな笑顔(家族も含めて)を守るのが自分の仕事と、
再確認した夜でした。






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今まで生きてきた自分と、これから迎える未来の自分。
果たして何十年の歴史になるのか(100年の場合も)。
それよりもどんな歴史になるのか。
ここまでさえも細かくは検証出来ていないが、
自分の力以上に周りの力が大きく支えてくれて「良い人生」を歩んでいると思う。
だから自分としては、人を支えられるように成長し、いつか世の中に大きな恩返しがしたい。反省と学習を繰り返して物事を確実に見極められる人間になりたいと強く思う。
「一人間として生まれ、一人間として生涯を全うしたい」
こうありたい。


日本シリーズ、千葉マリンS、どうしたタイガース!
しかしこれもまたタイガースか。
きっとタイガースは私たちファンをいつまでも「安心」させてはくれないのだろう。
きっと私を含めた少しのファンは思ったかもしれない、
ここで「バース」がいたらなぁと。
20年間の膿みを出し切って、本当に新しいタイガースとなってくれ!
でもパリーグならロッテの野球が好きです。


今日は久々の休日(完全オフ)。
銀座へ昼飯を食いに出かける。
ニューメルサ7階の「古川」(洋食)、前に一度訪れた時は
「ドライカレー、エビフライ付き」を食したが、今回は
「ポークカツカレー」をいただく。
凄いボリュームでびっくり!満腹でした、味も言うことなし!
一緒に言った家内は、これまたお薦めの「特選ビーフシチュー」。
帰りに銀座キルフェボンで「和栗のタルト」買って帰宅。


その昔、良く映画(洋画)を見た。
小学5年生~中学3年生ぐらいの時期だ。
シネマ雑誌も講読していた、ロードショーとか。
名画座にも足を運んだ。
好きになったのは「俺たちに明日はない」だった、そしてフェイ・ダナウェイだ。大人の女に憧れた。ラストシーンは今でもはっきりと覚えている。
20代後半を境に殆ど映画を見なくなった。
たまにwowowの番組欄で見ると懐かしい。

「12人の怒れる男...」
「スティング」
「大脱走」
「愛と青春の旅立ち」
「ライフ・イズ・ビューティフル」
「クジラの島の少女」
「海の上のピアニスト」

最近は飛行機の中で観ることが多い。




探し物は見つからない事が多い。
では一体どこへ消えたのか?
どこかに必ずあるはずなのに.....でも見つからない。
いや~なもんである。
そのうち探し物とは別のものが見つかったりする。
昔の写真、手帳、どれも懐かしく色々なことを思い出しながら
見入ってしまう。
最近は物探しの時間が減った、というより全くといっていいほどない。

 *人間はそういう無駄な時間も必要なのかもしれません。


「企業は人なり」良く耳にする言葉だ。
私たちのような中小零細企業は特に「人」です。
経営者である自分が社員を本当に大切に考えているか?
社長と社員の信頼関係はどこまで築けているか?
最近よく考える。
どんなことがあっても社員とその家族は守り抜きたい(自分の家族は勿論のこと)。
その後ろ盾を作りたいと考えています。
それがあれば皆不安なく未来に邁進していけると思います。



今日のランチは打ち合わせを兼ねて、一昨日と同じパレール「aim-cafe」。私はカルボナーラセット、相手はミートソース系。ここでパスタを食したのは初、結構旨い。とにかく時間が無いので、サッと食して店を出るって感じ。たまにはゆっくりランチがしたい。
Y君、ビジネスランチになってすいませんでした。

昨日、異業種交流会の例会のあとに先輩経営者の方が連れて行ってくれた「たらふく亭」という店。特注らしい「鯖寿司」を食す、これが絶品!過去に食した事のない味。特に油の乗り具合が最高でした(おまけに臭みもないし)。おみやげに頂いた一人前は家内と娘たちが平らげました。

今日のランチは川崎市役所通りパレール一階の「aim-cafe」。毎日日替わりでランチがある。その中で気に入っているのが、「メンチカツ$オムライス」スープ、サラダ、ドリンク付きで870円。ただしランチでない単品オムライスはトロトロのやつで、ランチのは普通の。
他にもパスタ色々などなど。

「チェッ、1メーターかよ!」わかるよその気持ちぃ、でもねぇだったら「お近くでもどうぞ」なんて出さなきゃいいのに。

こっちだって好きで近距離乗ってるわけじゃないんで、もっと笑顔でね。

都内の運ちゃんは最近愛想がいいよ(サービス業になってる)。
どこが悪いとは言わないけど。でもたいへんなお仕事なんで、皆さん身体に気をつけて頑張ってください。

人に褒められる事があまり無くなった昨今、人に叱られる事も少なくなったような気がする(小さい事はあるにしても)。どちらも寂しいと感じる。親が子を叱る、社長が社員を叱る、愛情の現われだと思う。勿論褒められる事や褒める事は格別な余韻が残る。
ただ、怒ってしまった時は後味が悪い。つまり「叱る」相手ではなく「怒る」対象の相手というのは、それなりに気を使うのである。
全てが完璧に伝わる相手ではないということだ。
実は今日、二人の相手に別々の事柄で「怒って」しまったのである。
原因は相手にあるのは明確なので怒ったことに対して相手に反論はないのだが、またそれがかえって嫌なものである。最初から論戦にならないとわかってしまっているのは辛い会話である。
次回(会った時)は少しフォローが必要かも。

美味しいりんごを食べた。家内に聞いたら、台風被害にあったりんご農家がスーパーの店先で売っているものらしい。大きなりんごが一個80円くらいということ、本当に旨い。
農家の人は大変だなと、こんな時だけ勝手に思ったりしている。
私たちにできること、農家の人が精魂込めて作ったものを毎日美味しく頂く事。そして毎日色んなものを美味しく食べれることに感謝感謝!

毎度の光景だが電車内で携帯電話をかけている人が目立つ、迷惑だ。かけているというより、かかってきた電話に出て大声で会話しているという表現の方が正しいだろう。それも中年以上のオジサンが圧倒的に多い。これでは若い人に何も注意できないはずだ。オジサンたちに携帯を売る人にお願い、最初はマナーモードに設定しておいて下さい。
操作がわからなければそのままマナーモードでいいじゃないですか。
「自分さえ良ければ」的な人が多すぎますね。


私には田舎が無い。父は川崎の生まれだし、母は元々は茨城だが既にその実家は存在しない。小学生の頃、義理の叔父(叔母のご主人)の田舎によく連れて行ってもらった。長野県茅野市だ。八ヶ岳、諏訪湖、白樺湖、自然に囲まれた豊かな観光地だった。夏休みには2週間近くも滞在し、大根の出荷作業の手伝いをしたり、畑で芋ほりをしたり、近くの川で泳いだり、今思うと最高の夏休みだった。田舎のある人に言わせれば当たり前の事なのだろうが、私には素晴らしくも二度と味わえない(子供に帰っては無理)思い出である。もう一つ、満天の星空のもと花火が一段と綺麗だったことを付け加えておく。

インターネット霊園「お墓参り」の評判が意外にいい。先日もあるセミナーで「拝見しました」という言葉をかけられた。まだ殆ど宣伝らしいことをしていないのに嬉しい。
まだ見ていない方、是非ご覧ください。


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  • Author:ローリングストーン
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