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全く記憶がないのに、複数の男に殴られた。


全く記憶がないのに、誰にも自分は手を出していないし、殴られるような行為もしていない。


全く記憶がないのに、その直後、家まではちゃんと帰って来れてる。


この男、相当おかしな奴だ。


まぁ芸能人らしい会見といえばらしいが。




私を含め皆さんも、いよいよ忘年会シーズンです。



「海老ぞらない」ように気をつけましょう!











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三原じゅんこ
昨日夕方、JR川崎駅で、参議院選挙の比例区に出馬している彼女が、

大勢の人に携帯を向けられ、一人一人の手を握り、まるで新興宗教の教祖のようでした。

そんな私も一枚。


三原じゅん子と言えば、

「金八先生1」で、父親が再婚したママハハになじめずにぐれて、

オートバイを乗り回す故古尾屋雅人演じる先輩を慕い、

美容師を目指している生徒「山田礼子」を演じた。

初回では、同級生をプチリンチしている場面で、

「顔は止めな、ボディにしな!」の名台詞で、男子に指示を出している姿がりりしかった。

当時、好対照のまじめで可愛く、正義心の固まり女子を演じていたのが、

川上麻衣子だった。










ロンドンからの帰りの機中で映画を観た。
(行きは「ハゲタカ」と「余命1ヶ月の花嫁」)

先日ここでもお話した「俺たちに明日はない」を上映していたのだ、何故だろう?

112分間、釘付けだった。

主演女優のフェイ・ダナウェイ(ボニーパーカー役)が大好きだ。

当時は26歳(現在は68歳)だが、色っぽく、可愛く、洗練されていて、それでいて寂しげ、

見ているだけでスクリーンの中に引き込まれそうな魅力だ。

不良なのに品がいい。一言で表現するならば...

そして、先日も述べたが、ラストシーン「死のバレエ」、彼女は撮影時、車から落ちないように

足をギア・シフトに固定して撮影したそうだ。

他の映画のフェイ・ダナウェイも好きだが、この映画の主人公の一人「ボニー・パーカー」が

大好きです。







妻は浅田真央のファンを通り越したファンだ。
娘よりも娘を見るように、心から応援している。
キムヨナの話題は厳禁だ。

元々フィギアSが好きだったかどうか、私に記憶は残ってない。

誰にでも昔、アイドルは存在した。
しかし私などそこまでハマれるものが、現在はない。
それも「人物」にだ、歴史上ではなく、現在活躍しているアスリートだ。
私は既に、真央ちゃんには勝てない。
勝てないことを悔やんでもいない、それはそうだ。
彼女はナンバー1アスリートだ。
私も決して嫌いではない、むしろ好きなほうだ。

真央ちゃん頑張れ!
我が家が明るくなるために。


一昨日、昨日と非常に対照的な記者会見をTVウォッチングした。
一人は高橋尚子、もう一人は泰葉。(敬称略)
まずは泰葉、誰もが感じた率直な感想だろうが、「正気じゃない」「病んでる」「誰かが糸引いてる」等々です。温室で育った素直な女の子が、世間を知らないうちに大物天才落語家と結婚し、従順な妻を演じてきた。しかし、自分の思い描いていたことは実現せず、かけてきた時間を惜しむ。
世間知らずの女の子は何時しかオバハンになり、吼えるだけの惨めな会見になった始末だ。
必ず誰かが糸引いてますよ。(彼女本人はいい人だと思います)
そして対照的に、というか比べたら失礼になること確実な会見を開いたのは、高橋尚子。
2000年シドニー五輪で陸上女子初の金メダルを取り、ベルリンで当時の世界新記録(2時間20分を切る)を樹立。正に頂点を極めた。
そしてその後、彼女は運命の悪戯に左右される。(敢えては書きませんが)
しかしながら人間というのは、本当に一生懸命、精一杯やると、ああいういい顔に成れるんだという典型的な例だと思う。
高橋尚子さんから学んだことはたくさんあるが、引退会見でも大きな意味のあることを吸収させてもらいました。ありがとうございます。


久しぶりの休日。
朝はゆっくり寝て、昼に合わせてワイフ&次女と麻布十番へ。
堀井で鴨せいろ蕎麦、他に鳥焼きと玉子焼き。
2ヶ月に一度は足を運ぶ。

雨だったので、午後は自宅で過ごす。
テレビでは神田うのの結婚式をやっていると思えば、花田勝(元横綱若乃花)が別れた奥様&子供と、子供の運動会で盛り上がっておりました。
テレビのナレーションは、「花田勝さん、離婚後美恵子さんと初の2ショット」だそうだ。
芸能人は訳がわからない。

ちなみに今日は体育の日でした。

今年もよろしくお願いします。
さて今年の幕開けは珍しく「川崎大師」。
と言っても、いつも仕事始めの日には皆で行ってお参りする。
今年はまず、元旦にジャニーズを見に行ったのだ。
ジャニーズ事務所は毎年、大勢のタレントを引き連れて大師に来る。
午前2時半の本堂での護摩供養、一番奥の畳の場所へ座れる権利を頂いたのです。とある偉いお方から弊社の専務を通して。
家族4人(次女は特に好きで、お目当てはK君)、眠い目をこすりながらも。本堂でのお経が始まって5分くらいが経ったその時、本堂裏の障子が開き、若い男達がぞろぞろと入ってきた。ジャニーズのタレント達だ。
kinkikids・V6・嵐・タッキー&翼・NEWS・関ジャニ8・KAT-TUN・東山と森光子。スマップは元々違うらしいし、Tokioは朝の生放送のため今年は欠席のよう。
圧巻はそのあと、一旦控えに戻った彼らが信徒会館のロビーに集合、外で待つ車の準備が終わるまでまったりしている場所で、一緒に待てる権利まで頂けたのである。じっくり観賞できるというやつだ。次女を筆頭に長女そして家内も、至近距離で憧れの亀梨君や山下君、そして滝沢君(おじさんたちにはスマップまでが限界だろうが)らを見られただけで1年分の幸せを感じてしまったという感想でした。
ただし目の前で見れるけど、写真はもちろん、声も掛けられません。
私も少々興奮しましたが、付き合うのもかなり体力が必要です。
来年も行くのかなぁ~

セミナーの帰りに渋滞に遭った。

東京国際女子マラソンのため大森~品川方面が通行止め。

自宅まで一時間余計にかかった。

でも高橋尚子の復活優勝に協力?できた。

Qちゃんおめでとう!!!


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  • Author:ローリングストーン
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