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2019 / 09
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昨夜は会社へ泊まり、今朝小腹が減ったので近所のセブンイレブンへ。


大好きな赤飯のおにぎりと、カップ味噌汁を購入。


ついでにヨーグルトも。


レジのアルバイトの子、明らかに20歳代前半(見かけは18歳くらいか)。


何のためらいもなく、ヨーグルト用の小さめのスプーンと、もう一つ


コンビニでグラタンやカレーを購入したときに付いてくる大きめのスプーンを袋に。


今の子って、味噌汁をスプーンで飲むのか?


でもな・・・「ジャパニーズ・味噌・スープ」と思えばそうか。





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拓郎
フォーク酒場行ってまいりました。

関内「マークⅡ」。

拓郎大ファンのオーナーさんが作って、拓郎大ファンの店長ご夫妻がいい人で、拓郎大好きなお客さんが大勢いて、

戻りました、少年時代。

写真はご一緒したラ・フルールの小湊さんが撮って送ってくれたものです。

隣の素晴らしいギタリストは店長さんです。

「ビートルズが教えてくれた」を熱唱しました、気分は最高!

はまる事間違い無しのお店です。

吉岡精工の吉岡さんのギターで、「いちご白書をもういちど/バンバン」、

リスペクツの山上さんのギターでは、「大いなる/拓郎」、「マークⅡ/拓郎」、「明日に向かって走れ/拓郎」。

こんなにいい気分で拓郎を歌ったのは初めてでした!

皆様、ありがとうございました!!!




新年度が始まった。

今年の新入社員世代が、ゆとり教育開始の世代らしい。

本世代の特徴は、なかなか心を開かない。

ずけずけと入っていっても、ぎりぎりまで閉じたまま。

それでも諦めずにじっくりいくと、最後に突然心を開く。

まさに「ETC世代」なのだ。

何事にも根拠が必要らしい。話せばわかる。

中小企業家同友会に「青年部会」という部会がある。

基本的に、45歳以下の経営者又は社員のための会だ。

「役員は40歳以下の会員」という決まりごとがある。

役員はともかくとして、「45歳以下の・・・」は、

私は「青年」ではないということだ。(この会のガイドライン)

「青年」でなければ、なんと呼ばれるのか?

「中年」が適当だが、こういう会で「中年部会」っていうのは余り聞いたことがない。


「中年」を広辞苑で調べたら、

「青年」と「老年」の中間の年頃、40歳前後のことと記してあった。(昔の感覚だ)

働き盛りとも書いてあったが、何せ「40歳前後」だ。

3月で48歳になるこの年男は、「中年」か「老年」か?

「老年」はないだろ、「中年」で落ち着く。


よーし、中年おじさんパワー全開!!(掛け声が既に‘おじさん‘)


10年ひと昔とか言いますよね。

さて今年は寅年ですが、前の寅年の1998年、今から12年前にあたります。

へぇ~と思うようなことがたくさんあった年だったんです。

スポーツの世界では、

そう、今年の記憶に新しい東洋大学の箱根駅伝2連覇、12年前は神奈川大学が2連覇した年です。

2月には長野冬季五輪が開催、スピードスケートの清水宏康とモーグルの里谷多恵が金メダル。

大相撲では弟貴乃花に続いて兄若乃花が、第66代横綱に昇進、それ以来日本人の横綱は

出ていません。

夏の甲子園では、松坂大輔が決勝戦でノーヒットノーラン。

プロ野球では、横浜ベイスターズが大魔神等の活躍で見事日本一に。

陸上のアジア大会で、高橋尚子が当時の日本記録で優勝し、その後のオリンピック金メダルや

世界新記録への道が始まったのです。

政治の世界では、昨年政権交代をした「民主党」が旗揚げしたのもこの年。

またこの年もデフレで株も売られましたが、今の円高とは逆に円も売られ、1ドル=135円でした。

「日本売り」などという言葉が生まれました。


私は当時36歳、当然今より若かったわけですが、頭の中身も若かったかな?

話変わるけど、それにしても政治家の体力って凄いね。









1960年代のアメリカ映画なので、勿論劇場でリアルタイムに観たわけではない。

「俺たちに明日はない」。

ボニー&クライド、ボニー役の女優フェイダナウエイが大好きだった。

初めて観たのは中学3年生の時だ。


ボニー&クライドが銀行強盗を繰り返し、

二人が87発の銃弾を受けて射殺されるラストシーン。

鳥肌が立つほど、壮絶で美しい。

他にも素晴らしい映画はたくさん観たし、感動もした。

でも、あのラストにはやられる。

「風」というフォークデュオがいた。

「ささやかなこの人生」という歌は、私が中学三年の時、合唱コンクールの自由曲だった。

当時、クラスに推薦したのは私だった。

余り知られていなかったが、皆で練習するうちに、クラスの歌になり、皆好きになった。

この歌を語らずして、あの時代は語れない。

歌詞、涙出ます。


思い出すなぁ~1976年


昨日のこと。

同友会の青年部会そのものには参加出来ず(社員2名参加)、その後の懇親会から参加した。

若く初々しい30代の経営者たち、決して上から目線で見ているのではなく、そう、自分がいつの間にか歳を取ったと実感するには、打ってつけの場所なのだった。

それはそれで仕方がないことだと思う。

人間は誰しも歳を取り、老いていく。

だから、自分より遥かに若い連中(社員もそう)と過ごす時間を増やそうと思う。

落ち着きは嫌ってほど付いているので、あまり意識せずに(大人ぶらずに)、

熱く生きていこう!

何だか今日のブログは熱いなぁ~

いいぞ!その調子!

湘南のF社長みたいに、酒飲んで転んで.....彼だって同世代、若っかいなぁ~

頑張れ!アラ50。




後輩(年齢では)3人と酒を飲んだ。
支部総会のあと、溝の口の居酒屋で。
当然、20代のK君が標的になりました。
ベースが出来た状態だったので、最初からハイテンションでした。
電車で帰れる時間だった割には、朝の残り具合に歳を感じた。(いや、基)


何でも語れる感じがして、清々しい酒だった。

♪あんな時代もあったねと、いつか笑って話せるわ。だから、今日はくよくよしないで、今日の風に吹かれましょう♪

中島みゆきも歌ってたました。


♪まわるまわるよ時代はまわる...♪



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