FC2ブログ
2019 / 09
≪ 2019 / 08   1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 - - - - -  2019 / 10 ≫

私たち夫婦が8年ほど前に仲人をさせていただいた夫婦が、毎年2日に見えます。

7歳の長男を筆頭に5歳の双子も男の子、我が家では珍しい光景です。

とは言っても、私自身が男三人兄弟なので、懐かしく微笑ましい光景です。



それにしても人の子は成長が早いですね。

見るたびに大きくなり、いつの間にか赤ん坊じゃなくなってるんです。

当たり前なんですが。

御父さんは年々お酒が弱くなっています、健康には気をつけてほしいですね。

これから子供が大人になるまで・・・まだまだありますよ!

最後は御父さんの居眠りが帰りのサインでした(笑)。


それにしても長男は「天才」です。










スポンサーサイト



休日は基本グルメマスターとなり、美味しいものを食べに出かけたり、

最近始めた料理をしたりする。

しかしながら僕も中年ど真ん中の48歳、

週末の朝又は夜のウォーキング&ジョグはかかせません。

最近は涼しい夜を選んで、1時間ほど出かけます。


コースも一定にせず、ウェアのチョイスも替えます。

とにかく食ったら消化しなければ。

ほっとけば肥満へまっしぐら、ただでさえ中性脂肪高めです。

トレーニングも徐々に充実させていきます。














エスニックチャーハン
料理のレパートリーがまた一つ増えました。

「タイ風 エスニックチャーハン」です。

2人分レシピ

1.豚こま(150g)、ニラ(2分の1束)、イカ(ゲソ1杯分)、香菜(2分の1束)、エリンギ(1本)

 を同じくらいに大きさを揃えて細かく切る。ニンニク(1カケ)はみじん切りに。


2.チャーピル(5~7本)を超みじん切りに。

3.フライパンに油を入れてニンニクの香りを出して豚こまを炒める。

4.(3)にイカ、エリンギ、(2)を加えてニラ、香菜を入れてライム(2分の1個)を搾り炒める。

5.(4)にほぐしたご飯を加えて手早くなじませる。

6.ナムプラーを味の中心にして他の調味料で味を補助していく。

調味料
ナムプラー(大さじ1~2)
塩(少々)
胡椒(少々)
砂糖(小さじ1)
オイスターソース(大さじ1)
豆板醤(小さじ1)
ラー油(お好み)


炒め物
ついでにもう一品。

「インゲンともやしと豚肉の炒めもの」

豚肉(120g)の下味調味料:酒(大さじ1)・醤油(小さじ1)・片栗粉(小さじ1)
インゲン(さやインゲン)125g
もやし 125g
ニンニクみじん切り(小さじ1)
しょうがみじん切り(小さじ1)
長ネギみじん切り(大さじ2)

*インゲンは軽く下茹でする。


エスニックチャーハンは名前の通り、タイの香り満載の一品に仕上がりました。
お好きな方には大いにうけますが、苦手な方も多いので・・・。







久しぶりへ海へ・・・・・荒れた海
一見穏やかに見えるが、漁船さえ出ていない。

沖は白波が立ってうねっている様子。

出航はあきらめました。

マリーナ
マリーナでは、ほとんどの船がお休み。

エンジン
我らの「you-you号」も水を流してエンジンの掃除や船体の洗浄。

手入れは肝心です。

その後はメンバー(今日は計4人)と食事をしながら、近況報告。

これもまた会の大切な時間かな。


海はそばに行くだけで癒されます。



昨日から(5日~6日)連休をとり、家内と二人で箱根へ。

もともと予約していた強羅の「ハイアットリージェンシー」へ。

インターネット予約で、夕食は18時~(昼食は東名海老名PAで軽めに)。

お寿司のコースを楽しみにしていた。(チェックインの際もホテル側から時間を再確認された)

ハイアット

ラウンジで高~い(美味しい)アイスコーヒーを飲んでから、素晴らしい眺望の部屋へ通され、

あとは風呂にでも行って食事の時間を待つだけだった。

本など読んでくつろぎ、そろそろ風呂へでもと思った時・・・フロントから電話。


フロント男性「夕食が20時15分~のご用意になるんですけれども」

私「えっ、困ります。」

・・・このあと色々とやりとり・・・

要するに、何かの原因で18時の夕食をダブルブッキングしてしまったらしい。

こちらも、18時~の夕食ですべてを調整しているので2時間超の待機はきつい。

と、ここまで書けば、ホテル側のミスだし、何かのサービスをしてくれるものと思うのだが、

やり取りの中ではその気配が全く見られない。

フロントではこれ以上の対応は不可能らしく、ついにマネージャー登場!

しかし誰が登場しようとも、対応の変化が全く見られず。

さすが、ハイアット!

2時間待たされる間の、軽食のサービスとか、部屋のアップグレードとか・・・

料金のサービス以外にもたくさんあるだろうと思うが。


っていうことで、私たちは普通に★「帰ります」★を選択。(20時までの空腹は耐えられないので)

ここまで言っても、ホテル側はただ「考え直してほしい」の一点張り。(何の工夫もナシ)

ちなみに一人一泊二食付き、3万円ですから・・・


こんな気持ちのままで泊まりたくない。
(もちろん預けていたお金も全額返金していただき、高いアイスコーヒーはサービスしてもらい)

ということで、美味しいものでも食べて帰路につこうと思い、車を走らせ、お茶しようと入った「富士屋ホテル」。
富士屋ホテル
そこで家内は、クラシカルな雰囲気にすっかり虜に。

家内は宿泊交渉にフロントへ。

数か所の空室があったばかりか、違う部屋のタイプだということでわざわざ幾つかの部屋を案内してくれました。

従業員さんの接客も素晴らしく、本館タイプへチェックイン。
富士屋ホテル館内
創業1878年という歴史。

元々、外国人専用ホテルだったようで、現在も多くの外国人客で賑わう。

部屋のお風呂からも温泉は出るし、ティーラウンジのケーキもとても美味しい。

夕食は早々と17時30分に近所で評判の鮨屋へ。鯵丼

おかげでゆっくりすることが出来ました。

翌朝、気持ちのいい春の陽と共に目が覚め、

メインダイニングルームでの朝食へ。
ダイニングルーム
二人とも評判のオムレツをオーダー。
マッシュルームオムレツ

「富士屋ホテル」さんに宿泊できたおかげで、「ハイアット」さんでの嫌な思いがすっかり浄化され、

とてもいい気分で箱根をあとにしました。


しかしながら、これでいいのか「ハイアット」!

真の顧客満足とは何かを考えさせられました。








船
荒崎から江ノ島をまわり三崎へ。

まだまだ風が冷たかったが、日差しはそこそこ強く感じた。

久しぶりの海の臭い、いい。

頭の中が空っぽになる。まぐろワンタンメン
三崎で昼食をとる。

お土産で何度か特製シュウマイを買った事のある店「牡丹」、

店のおススメ「まぐろワンタン麺」850円&シュウマイ250円&ワンタン揚げ100円(お店おススメ)。

ワンタン麺は塩味、まぐろが意外と合うんです。

*三崎では各店が工夫を凝らした「まぐろラーメン」を展開中、町おこしを行なっています。

帰りには、穴場の「いかセンター」も発見、次回のお楽しみ。





珍しく朝の散歩、その他は終日家に居て片付けを。
暫らく手を付けないで居たクローゼットの棚上の整理整頓と、着なくなった服の処分。
こう見えて意外と物持ちがいい。
もういいだろう、十分役目は果たした、そんな服の処分だった。


そういえば、先日は下駄箱を整理したっけ。
春か。

最近は会社に泊まることも多い、スーツやワイシャツ、ネクタイの半分は会社にある。
少し少ないはずだ。

片付けしてると、思い出すこともたくさんある。
忘れていたことを思い出す。
足りないものも思い出したので、次回はそれらを買いに行こう。
無駄なものが増えないように。

ローリングストーン

  • Author:ローリングストーン
  • ローリングストーンへようこそ!