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2019 / 09
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昨日、久しぶりに近隣町内の忘年会(月例を兼ねた)に参加した。

昔からお付き合いさせてもらっている先輩達や後輩の面々だ。(ほぼ先輩方)

最近は年一くらいしか参加出来ていない。

しかしながら、改めて地域社会の人脈の大切さに触れたように感じる。

そして何より皆温かい、久しぶりに会ったにも関わらず、自然体で歓迎された。

私はここ数年、こういう小さな触れ合いを後回しにしてきた感じがして、大変申し訳なく思った。

来年は是非、近隣のコミュニティーも大事にしていきたい。

また一つ大切なものを失わずに済んだ。

感謝です。







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放火して現金を盗る。

切断して山に放置する。

整形を繰り返して逃げる。

・・・

まだ記憶に新しいが、むしゃくしゃしてトラックで街を暴走、人を次々跳ね飛ばす。

毎年毎年繰り返される惨劇・・・

人はそれほどに暴挙と課してしまうものなのか?

理解に苦しむ。


押尾学・・・親しくお付き合いしていたであろう女性を、
全裸で放置して、別の部屋で薬を抜いていた・・・

こういう人間を、社会が決して許してはいけない。




現在、長女は不惑の就職活動中。
内定を1つ取るのに、70社~80社は当たり前だという。

これは昨年の就職活動の学生が、実際に面接で聞かれたこと。
そこは超メガバンク~銀行。
最終面接でその人は、こう聞かれた。

信仰宗教は?暴力団との繋がりは?


親の借金は? 返済滞納は?

などなど、そんなこと仮にあっても、しゃべるか? 



弊社は仏壇ショールームを併設している。
以前、叔父の会社を「営業譲渡」した際に借り受けて、様々な展開の後、現在に至っている。
私は余り顔を出さないが、弊社の社員が時々その周辺で、嫌な思いをしているらしいのです。
誰からとは書けないが、非常に憤りを感じている。
代表者は私です、何か文句があるのなら、正々堂々と仰っていただきたい。
「正論」でいきましょう!

バランスが悪いのだと思います。
だから、汚い言葉を弱い立場の人間に吐けるのです。
そういう人は、自分に不利が生じると決まって他人のせいにしたがります。
バランスが悪い人は皆そうです、勘違いしていると思います。
だからせめて弊社社員やその家族だけでも、「他人のふり見て我がふり直せ」です。


簡単なことではないが..........
昨日、障害者雇用のセミナーに参加した。
全く考えていなかったことなのだが、いつまでもそれでいいのかという気持ちになった。
身体障害者、知的障害者、精神障害者、様々な障害者がいる。
そして働く場所を求めている。
例え日に1~2時間の雇用でも、働く場を提供する意味があるようだ。
既に雇用している経営者の方々の話では、他の社員の人たちの「優しさや思いやり」が引き出されて、企業として成長する、ひとつの大きな要因となるのだということだ。
冒頭に述べたように、決して簡単なことではないが、近い将来に取り組んでいきたいと感じた。

*世の中の科学や医学が、どんなに発達しても、ある一定の割合で出てしまうのが、障害を持った子供なのだという。

地域社会の問題を自社の問題と位置づけ、良い会社を作るために、それぞれを解決していきたい。


今日はもうひとつブログする。
6月23日、沖縄全戦没者追悼式の日である。
しかし、沖縄の人はそうは言わない。
「二度と戦争をやらないことを約束した日」。


27日に川崎で、本当の「ひめゆり」を鑑賞します。
そして考えます、伝えてくださった方たちのこと。
現在と未来の子供たちのこと。
私たちには考える義務があります。

日曜の秋葉原で起きた。

何とも言いようのない事件又は事故か。

自分の身は自分で守る以外にはない。

防ぎようがない。

犠牲者は何の関係もない方たちだ。

ご冥福を祈ります。




世の中が何か変だ。



硫化水素自殺が急増している。
週刊誌などの記事によると、比較的痛みを伴わない(苦しくない)というのが大方の理由らしい。
しかし、周りの人間も簡単に巻き込める。
マンションなどの一室で起こされると、避難勧告も出されたりするらしい。
迷惑な話だ。
簡単に調合できてしまうのも怖い。

若い人が自殺するニュースを観て、「いらない命なら私にください」と思っている方たち、すなわち生きたくても生きれない方はたくさん存在するはずだ。
また、ハンデを背負いながらも、懸命に生きていこうとしている方もだ。
自分では生まれてくることができなかった命、生かされていることをもっと理解したい。



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