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今や「中米首脳会談」と言った方がいいのかもしれない。


力関係も実際は中国が上か。


チベットやノーベル平和賞など、一連の人権問題という大きなハンデをものともせず、


中国の国家主席の貫禄がアメリカ大統領も飲み込んだ。

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「大連立」の話がちらちらと出ている、久しぶりだ。


管総理が「小沢抜き」の民主党を率いて自民党と?



方や「小沢さん」は、鳩山兄弟と舛添さんを中心に?



興味ないけど、茶番だから面白い。



本当は真剣に考えなければいけないと思うが、



僕らがどんなに真剣になっても、肝心の政治家が・・・。



最近の日本の政界は、いつもこんな感じですね。



「お金の問題」か「問題発言」でぐるぐる回っている。




















民主党劇場、今度は「管 直人」。

この人、市民運動家の出。社会民主連合出身です。

小泉-安部-福田-麻生-鳩山、二世三世議員が続きましたが、

やっと終わりましたね・・・


脱小沢でも、協小沢でもいいから、良いムードをで政治を。

それから失言も気をつけて。

最初の会見は、かなり慎重に言葉を選んでたね。



盛り上がらないというか、

やってたのというか、

昨日、自由民主党の総裁選投開票が行なわれ、

古い体質の議員達が押す、谷垣さんが総裁に就任した。

まぁ、これだけ注目を浴びない選挙もない。

ほんとに変わるの?変われるの?

エールを送ります。

先日、12日は東京都議会議員選挙でした。
民主党が圧勝し、自公が過半数割れしました。
そして8月、解散総選挙が行なわれそうです。

私は必ず投票に行きます、12日も行きました(東京都民ですから当然です)。
社員にも必ず行くように言っています。
誰に、どの党に投票するということではなく、自分で関心を持てと言っています。
これは与えられた「権利」です。
その昔、女性には選挙権がありませんでした。
差別社会でした。

自分達が、働き、暮らす国のことを託すわけです。
地域のことを託すわけです。
しっかりとした判断で、選ぶべきです。

世の中がいい時、政治の価値はどうなのかと思います。
今、こんな世の中、政治家の責任は大きいと思います。
しっかり仕事をして欲しい。

予備選
自由民主党総裁選挙。
三笠フーズによる「汚染米」事件。

大事なことを優先して。

街頭の5人を見ていると、名前が書けなくなります。

アジアの大国。
二つの国で約24億の人口。
両方とも「核」保有国。
対立の歴史~共生へ、経済成長は著しい。
この二つの大国と、日本はどう関わるのか?
表向きには成熟した日本だが、中身は?
世界に何を学ぶか?

さて、最近の身の回りのこと。
何にせよ、余りにも内向きに考えるのはどうなのか?
自身のこと、自社のこと、同友会のこと、
同友会のことなど、当然自分の考え方が全てではないし面倒だが、
流されてしまう訳にはいかない、どうしても。
もっと大きな視点で考えたい。
「考え方の違い」というレベルでは済まないことが多すぎて、本当にどうしたらいいかと思う。
私は我慢できるが、あまりに理不尽な状況下で働いている人間は救いたい。(大袈裟かもしれないが放っておくと根深くなる)
そのためには、大きなお世話を働くことになる。

自社は?
中国人を雇用しているが、近い将来インド人の雇用もありえる。
結局、国は関係ない。勿論、日本人も雇用したい。
グローバルだ。

脈略のない話をしたが、行動でしか人は納得しない。







ブレずに生き抜きたい。


裕福な高齢者の話ではない。
年金生活者の場合、その決められた収入の中で、家賃、光熱費、食費、医療費、交際費、雑費など全てを払う。
昼間は電気をつけないで生活したり、味噌汁を3日分作ってガス代を節約したり、風邪ぐらいでは医者にかからなかったり。
政治家って何やってんの?
こういうの何とかするのが仕事じゃないの?
昔、小泉首相が言ってた「痛み」って、政治家自身や社会保険庁などが感じるべきでしょう。


ニュースでは毎日、ミャンマーの最大都市(今はもう首都ではない)ヤンゴンでのデモ隊と軍の衝突を報道している。
ミャンマーという国がここまでの「軍独裁政権」だとは思わなかった。
同じアジアの国なのにまだまだわからない事が多い。
実は日本の「ミャンマー大使館」、我が家のマンションから歩いて直ぐのところにある。
ここ数日間は、在日のミャンマーの人たちが抗議活動を続けている。
私たち日本人は、同じアジアの国の現状をもっと理解して、真剣に考えることをしなくていいのかと感じてしまう。(そういう自分もだ)

戦後60年余り、民主主義の恩恵にどっぷり浸かった私たちは、ある意味では恵まれた環境のお陰から、確立された教育制度の下で広い範囲のことを学習し、恥部を含みながらも、ある一定の労働基準の中で労働をし、その見返りとしての賃金を受け取り、生活をしている。

しかしながら、世界には依然として、その普通のことが普通になされていない国々の存在が複数ある。
今回のこの事件を機に、改めてしっかりと向き合うことがあると強く感じた。
「グローバルサポート」、私たちの新規事業はまさにそういう外国との問題も大きく関わってくるものなのだ。

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  • Author:ローリングストーン
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