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2019 / 09
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この時期、移籍が話題の中心だ。

①今期パリーグ首位打者の西岡がメジャーへ

②セリーグ首位打者経験者の内川がパリーグのソフトバンクへ

③メジャーの岩村と松井カズオが星野楽天へ

この3つがポイントです。



*個人的には、5年前の春選抜で優勝した済美高校(愛媛)のエースで、
 その年の巨人ドラフト4位を断り、その後一浪して一般入試で早稲田に入り、
 今年見事に広島ドラフト1位に指名された福井投手に注目です。












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久しぶりのウォーキング&ジョグ、今日はジャスト1時間。

朝の方が断然いい。

散歩
涼しくて最高。朝6時半、晴れて気温は15.5度。

都内は来年の東京マラソンに向けてランナーが増えてきています。

僕は関係ありませんが・・・。

帰り際に、バナナとヨーグルトと水を買って、朝飯代わりです。

最近少しダイエットしてます。

このあとランチブログ書きますが(笑)。


柔道ニッポン、復活祭!みたいになってます、世界柔道東京大会。

印象的だったのは、女子57㌔級の松本の目、ウルフの目だった。

女子は他にも日本人同士の頂上決戦など、素晴らしい!そして男子も復活。


6月のサッカーワールドカップから、ジャパンがいい感じですね。


体操ニッポンも、男子内村、女子鶴見といったリーダー中心に伸びてます。


陸上も短距離で日本新連発の福島、新マラソン女王狙えそうな小出チルドレンの原、などなど。


水泳も北島が復活、女子は久しぶりに綾チャンことモデルスイマー寺川綾が復活日本新(今期世界最高)を。


女子バレーだって、北京金のブラジル食ったり、イタリア食ったり、新メンバーが機能してる。


ロンドン行くかぁ~。


数々のスポーツ選手がそうであろう。

その中の一人と言えば、「宮里 藍」だ。

アメリカに渡って2年間はどん底を味わった。

飛距離を追求したからだ。

しかし「小技磨き」というきっかけを掴んでからは別人だ。」

遂に現在「賞金女王」の座に君臨している。


ここに興味深い「宮里藍データ」がある。

アメリカツアー参戦選手中、

平均飛距離:244ヤード 87位
パーオン率:63%    76位

平凡なのだ。

つまり彼女は、ロングヒッターでもないし、ショットメーカーでもない。
自分のスタイルを確立したのだ、小技を最大の武器に。

彼女のプレースタイルと誰からも慕われる人間性には、いつも感動を覚える。





一番面白いと言われる準々決勝が終わり、いよいよベスト4が出揃った。

興南・報徳学園・東海大相模・成田・・・

久しぶりに屈指の有力校が残ったような気がする。

それぞれ絶対エースを持っているチームだ。

楽しみだ。

甲子園では毎日熱戦が繰り広げられている。


昨日は神奈川代表の東海大相模高校が、エース一二三(ひふみ)の一安打完封でベスト8に進出した。


この一二三投手、春の選抜も期待されながら一回戦敗退。


そして今回、投球フォームを改造して再登場。


サイドスローの本格派を見るのは久々だ、最近はプロでもなかなか。


内外に上手に散らしながら、時に鋭いえぐるようなシュートを投げていた。


非常に冷静な顔つきだし、とにかく彼は頭の回転が早そう。


それにしても、今の高校野球は昔の西高東低はどこへやら・・・


福島代表が大阪に勝ち、新潟代表が福岡に勝ってベスト8、


まぁ、真紅の大優勝旗が北海道へ行くぐらいだからね。




高校柔道界にスター誕生の気配、

何故まだ気配かというと「準優勝」だからだ。

田上 創、都立戸山高校3年、柔道とは縁遠い進学校だ。

そして彼が異端児なのは、出身校だけではない。

何と部員は彼一人、

練習は大学への出稽古。

沖縄の高校総体で、東海大相模の王子谷剛志選手に敗れて準優勝。

田上は、推薦での私大進学はせず、文武両道で国公立を目指すということだ。

天晴れな高校生。


ちなみに、あの山下泰裕(ロス五輪金メダリスト)は19歳で日本一になった。







密かに開催されている。日本で。

昨日BSで放送していたのを、たまたま観た。

日本vs韓国、結果は4対0で日本の完勝、勝ち投手は斉藤(早稲田)。

その韓国は今日、キューバと対戦、コールド18対0で大敗。

キューバは凄い。

敵はキューバとアメリカ。


ちなみに出場国は他に、台湾、中国、カナダ、スリランカ。

日本もドラフト候補がぞろぞろいる。

いずれはこの大会の参加メンバーは、WBCで対戦か。






スペインvsオランダ。

結果はスペイン初優勝、おめでとう!

10月にスペインへ行くので丁度いい感じです。

ついでに本田選手あたりが、エスパニューラに移籍してくれると、

日本人の認知度がかなり上がるんだけど。


個人的にはシャビアロンソが好きなんですが、2番目に好きなイニエスタが決勝ゴール。

感動です。

オランダ、残念だったけど、次のブラジル大会に下馬評を覆して再度ブラジルを倒し、

今度こそ正真正銘のチャンピオンになって欲しい。





ベタですが、サッカーの話題です。

まずは、前回2006年ドイツ大会決勝で戦ったイタリア&フランスが、

まさかの最下位で予選敗退。大番狂わせです。

南米、北米、中米、アメリカ大陸が強いです。

そして、なんと言っても日本と韓国が決勝トーナメント進出です。


「勝って兜の緒をしめよ」「負けるが勝ち」

日本は、大会直前の親善試合に連敗してドン底のように思われながら、

常に微調整を続け大会にピークの状態で入れた事は素晴らししの一言です。

観ていてもわかりますが、明らかに最後まで集中力が落ちません。

相手はかなりバタバタですが、日本代表はスタミナも豊富です。

オシム監督の「走るサッカー」を岡田監督が進化させたようです。

日本サッカーの形が見えてきたような・・・

さて、パラグアイ。絶好調、南米です。







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  • Author:ローリングストーン
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